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コロナ第3波到来!不織布マスクなら日本製メーカー『日本の品質マスク』1箱(50枚入)1,628円

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令和2年12月17日(木)東京都は新型コロナウイルスの感染者が都内で新たに822人確認されたと発表。1日当たりの感染者は初めて800人を上回りました。2日連続で最多を更新です。65歳以上の感染者は112人に及びました。重症者は前日から3人減って66人とのこと。

>>不織布マスクとサージカルマスクの違いと選び方

については上記の記事をお読みください!今日はおすすめのマスクのご紹介です。

日本製の高品質マスク『日本の品質マスク』

 

日本製の高品質マスク『日本の品質マスク』
日本の検査機関でフィルター性能の検査を行い、基準をクリアした、安心・安全で高い品質であることが認証されたフィルターを使用しています。

新型コロナウイルスの感染対策として飛沫・感染防止の対策として品質を保証する国際規格(ISO9001)です。日本企業の上海工場で、品質管理を徹底して製造された高品質マスク『日本の品質マスク』を楽天市場でも販売を開始されました。

販売実績1,000万枚突破の『日本の品質マスク』は、日本の検査機関でフィルター性能を検査しています。PFE99.6%、VFE99.5%、BFE99.6%の捕集効果があることが証明済み。

まとめ

マスクについてはいろいろと種類も多くあります。その中でも飛沫・感染防止に有効なのが不織布マスクと言われています。ぜひマスクを適時つけてかからない・かけないことを第1に考えて行動していきましょう。本当に大変な世の中になりましたね。

在宅介護の現場でよりよい生活を送れるように鍼灸師やあん摩マッサージ指圧師ができることがあります。

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    不織布マスクとサージカルマスクの違いと選び方

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    Photo by Mika Baumeister on Unsplash

     

    コロナ禍は収まる気配がありませんね。この前ヘアーサロンに年内最後のカットに行ってきました。マスターといつもコロナの話題になります。そこはきちんとコロナ対策をしております。私が布製のマスクをしていたので念のためということで使い捨ての不織布マスクをいただき付け替えました。やはり飛沫をできるだけ防ぐには不織布(ふしょくふ)マスクが良いとのこと。

    不織布(ふしょくふ)マスクとは

     

    不織布とは織っていない布です。繊維あるいは糸などで織ったりしていないのです。熱的、機械的、化学的作用で繊維をくっ付け合わす。もしくは、からみ合わせた薄いシート状の布です。粒子捕集性や通気性に優れています。不織布(ふしょくふ)の特性からマスクのフィルタ部に使われています。

    サージカル(surgical)マスクとは

    「サージカル(surgical)」は「外科の、手術の」という意味があります。一般的には「サージカルマスク」は医療現場で医療用に使用されるマスクです。サージカルマスクも不織布です。家庭用不織布(ふしょくふ)マスクと比べて非常にフィルターの目が細かいです。日本の医療用マスクには規定がありません。そのような理由から米国のASTM International(国際標準化・規格設定機関)の定める規格に基づいた製品が多くなっているとのことです。

    不織布マスクの選び方

    1. ゴムひもで固定し、鼻、口、顎を覆えるかどうか。特に鼻と口の両方を確実に覆うこと。
    2. 鼻の部分を押さえてフィットして調節が可能かどうか。
    3. 隙間がないように調整できるかどうか

    この3点を考慮して不織布(ふしょくふ)マスクを選びましょう

    まとめ

    ヘアーサロンのマスターに教えてもらったのでこれから通勤や自転車や車の運転のとき以外には市販の不織布マスクかサージカルマスクを利用したいなと思いました。とにもかくにもコロナ禍で重要なのは人にうつさない・かからないことがとても重要な予防ということを認識して行動していきます。

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      在宅の介護でかかる費用と施設へ入った場合の費用はどれくらい?

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      Photo by Tyler Nix on Unsplash

      在宅の介護でかかる費用と施設へ入った場合の費用はどれくらいかかるのかはある程度事前に調べておいた方がいいと感じています。というのも我々が訪問鍼灸マッサージで患者さんのお宅に伺った際によく聞くのがやはりお金の話題が多いからです。

      在宅の介護でかかる費用の平均は?

      生命保険文化センターの「生命保険に関する全国実態調査平成30年」を参考にしました。自宅での在宅介護をスタートする時に最初に必要な費用の平均は69万円です。在宅介護をスタート後に継続的にかかる月額費用の平均は約7.8万円と記載がありました。

      生命保険文化センターが介護を行った期間に関する調査があります。介護を行った期間の平均は54.5カ月(4年7カ月)に昇ります。4年以上介護した割合が4割を超えていることになります。

      このことからもできるだけ数年単位で在宅介護でかかる費用について家族や周辺のひとと話しておく必要性を感じています。

      在宅介護と高齢者福祉施設の費用の比較

      老人ホームは月額費用がかかります。月額費用とは別に入居の際に入居一時金という費用が発生する施設が多いです。入居一時金の有る無しは事前に調べて知っておいたほうが良いです。

      有料老人ホームにかかる費用は?

      有料老人ホームは「介護付」「住宅型」「健康型」の3種類です。 入居一時金ついては有料老人ホームの各施設の運営会社によって異なります。数十万円から数百万円かかるケースもあります。さらに高級有料老人ホームでは数千万円〜数億円という施設も存在します。入居金はなしの有料老人ホームもあります。月額費用は一般的に家賃や食費を含めて見てみると平均して20〜25万円はかかりそうです。入居一時金が0万円の有料老人ホームでも月額料金が20万円で計算すると5年間で1200万円、10年間で2400万円程度はみておいたほうが良さそうです。

      特別養護老人ホーム

      特別養護老人ホームは有料老人ホームとは異なり安価です。安価な理由もあり入居には原則として「要介護3」以上という基準があります。入居待ちの方も数多くいらっしゃるの入居までの時間はある程度覚悟しておく必要があります。 入居一時金はありません。月額費用は7〜15万円です。有料老人ホームの月額費用よりも5万円〜10万円程度は負担が減ることになります。月額費用10万円で計算すると5年間で600万円、10年間で1200万円程度はみておいたほうが良さそうです。

      サービス付き高齢者向け住宅

      サービス付き高齢者向け住宅はバリアフリーなどに対応しています。高齢者の生活しやすい住環境を整えた住宅がサービス付き高齢者向け住宅です。現場ではサ高住と呼ばれています。 入居一時金は0円〜数百万円と運営会社によって異なります。 月額費用は家賃と管理費を含めて15万円〜20万円程度です。身体の状態などの変化に伴い退去を命ぜられる場合もあるとのことです。入居者の持病や今後の健康状態を予想して検討することも必要かと思われます。入居一時金なし月額費用17万円で計算すると5年間で1020万円、10年間で2040万円程度はみておいたほうが良さそうです。

      まとめ

      これからの超高齢化社会を考えるともっと住宅環境は整備されていかないと需要にあわなくなって行く気がします。介護などのサポートがまったく必要のない老人は少ないでしょうからいかに持病を悪化させないかであったり、日常生活は自分でできるだけの筋力や能力を維持できるか。社会としてこれも大きく取り組んでいく必要があるのではないかと感じています。

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        ロカボナッツチョコ!どこで売ってる?話題の糖質オフスイーツ

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        ロカボナッツチョコ!どこで売ってる?話題の糖質オフスイーツ
        ダイエット中でもダイエット中でなくても小腹が空いたら健康に良くて何か良い物を食べたいものです。私が意識しているのは糖質10g以下を目安にしています。ナッツ類は糖質量が少ない物が多いです。加えて食物繊維(特に不溶性食物繊維)が豊富です。 またナッツはGI値(食後の血糖値上昇を示す値)が低いため、肥満を防ぐ効果も期待できます。

        チョコレートに含まれるカカオ・ポリフェノールにはさまざまな効能があります。活性酸素を抑える働きがあることで生活習慣病に有効であるとの多くの報告もあります。

        でん六のロカボナッツチョコは楽天市場でお取り寄せ可能です

        ピーナッツ・アーモンド・くるみの3種のナッツです。ノンシュガーチョコレートです。女性はもちろん、男性にもオススメです!

         

        ロカボナッツチョコの特徴

        低糖質のロカボナッツをさらに低糖質のチョコレートでコーティング。ナッツ本来のおいしさもしっかりと感じられるよう、チョコとナッツを絶妙なバランスで配合しました。満足感のある甘みにも関わらず、1小袋(平均重量13g)あたりのロカボ糖質は3.0gです。

         

        ロカボナッツチョコの口コミ Instagram

         
         
         
         
         
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        まとめ

        多くの市販のチョコレートにはたくさんの砂糖が含有されています。これからの健康ブームには必ず糖質オフスイーツや糖質オフの食品が多くなってくると思います。なぜならば糖尿病の患者数は予備軍合わせ1370万人もいると言われています。多くの疾患の基になってしまうので国をあげて抑制していく必要があります。

         

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          在宅介護で利用者と家族の良好な時間を増やす3つのポイント!

          在宅介護

          Photo by Mykyta Martynenko on Unsplash

          本日は在宅介護で利用者と家族の良好な時間を増やす3つのポイントについてお伝えいたします。なぜお伝えしようかと思ったかというと先日こんなことがありました。

          今日はご飯の準備ができなくて。

          今日はご飯の準備ができなくて。

          私が訪問先の患者さんのお宅に伺って帰るときにご家族の娘さんから言われた一言でした。

           

          あららどうしたんですか?

          と思わず聞き返してしまいました。その方はいつも歩行困難なお父さんのために通いで介護や日常生活のお手伝いに来ている方でした。

           

          お父さんのためになるべく買ってきたものではなく手作りの食事を食べさせてあげていたのですが今日はどうにもこうにも自分の身体がゆうこときかなくて。と。

           

          私は言いました。次まで時間があるので何か買ってきましょうか?とお願いしますと言われましたのでちかくのスーパーでお父さんが好きそうなお弁当を買って戻り終わりました。

          利用者と家族の良好な時間を増やす3つのポイント

          ポイント1:なんでもかんでも自分たち家族だけでやろうとしないことです。

          なんでもかんでも自分たち家族だけでやろうとしないことです。それをしてしまうとまずは介護する側の家族が滅入ってしまいます。なぜかというと本当に時間が無くなってしまうからです。親のためと思い真摯に向き合うことは重要なことです。しかし、そればっかりなってしまうとだんだんとストレスがたまりぶつけるところがなくなりイライラが最大限になってしまいます。そんな家庭を多くみています。まずは家族が自分たちのプライベートな時間を確保することをおすすめします。

           

          ポイント2 :他人に任せられないという考えをなくすことです。

          他人に任せられないという考えをなくすことです。今までお世話になった親のためにやれることはやってあげたいという強い思いからどうしても他人に任せていられないという思いが強くなります。そうなってしまうと、○○しなければならない、○○するべきだという考えにとらわれてしまい全て自分たち家族で管理しないと気が済まない状態になってしまいます。そうなると必要な時に介護のサービスを使うときにちゃんとやってくれるだろうか・あの人で大丈夫だろうかと不安ばかりがつきまとい結果的に心身疲れ果てます。何のための介護サービスなのか分からなくなってしまいます。

          ポイント3:時間は24時間しかないということを改めて理解することです。

          時間は24時間しかないということを改めて理解することです。もし仕事を抱えている場合24時間介護してあげられますか?もし子どもがまだ手がかかる場合24時間介護してあげられますか?もし友人・知人からお茶やランチは行かないのですか?そうです。決して24時間まるまる介護に使える訳ではないのです。しかし、真面目な人ほど寝食を忘れ介護に没頭するという人もいるのです。

           

          それは大袈裟でしょうとあなたはこれを読んで思ったかも知れません。しかしそれが現実です。自分が自分らしくいるために、そして何より気持ちよく介護してあげるためにも自分・家族の時間を確保することが重要なのです。その時間を確保するために介護サービスを積極的に使うのはよいことなのです。

          上記の3つのポイントを踏まえご家族にアドバイスしました

          今の状況では食事を作ってあげるのは週に1回か2週に1回で充分ですよとお伝えしました。作り置きとうまく配食サービスのいわゆる配達のお弁当を使えばもっと楽になりますよとお伝えしました。栄養面が心配だということでしたので健康に配慮した配食サービスはたくさんあるので予算に応じて使うようにおすすめしました。

          結果的にこれがよかったそうで通いの時間も減ったし、お父さんに悪いかなと思っていたそうですが聞いてみたら意外に美味しいし届けてくれるから楽だよと言われたそうです。良かったなと思います。

          まとめ

          人の助けを借りることを真面目な人ほど悪いと思いがちなようなのですね。今回のご家族のケースは娘さん自身が難病の治療をしており(外見からはわかりません)食事制限もありできるだけ口にいれる物は自分で作って、できるだけ身体に良い物を食べたいと実践している方でした。だからこそ持病を抱えて歩行も困難なお父さんために健康を考えた食事をさせたい一心だったのです。

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            寝たきり一人暮らしの親を自宅で介護する場合の介護保険外のサービスとは?

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            Photo by Khalil Yamoun on Unsplash

            せいじょう鍼灸院の草野です。訪問鍼灸マッサージは医療保険の分野です。たまにはこちらに真面目な記事も

            さて先日相談を受けました。訪問先の患者さんのご家族からのご相談だったのですが一人暮らしの77歳の義母が以前は元気なほうだったのですが最近疲れやすいと言うことが多くなり心配とのこと。なにか老人、高齢者向けのサービスで介護までは至ってないので介護保険外で利用できるサービスにはどのようなものがありますか?と聞かれました。

            私も全てに精通しているわけではないので調べてみました。

            介護保険外で利用できるサービスとは?

            介護保険外サービスというのはわかりやすく言うとこ「介護保険が適用になるサービス以外」の生活支援サービス全般だと理解しておけばいいかなと思います。

            公的な介護保険のサービスは、介護認定を受けた方が自立した生活を送れるようにサーポートする生活支援を目的ですのでサービスの範囲は限られています。例外はありますが同居する家族がいる場合は、原則的に日常の生活支援を公的な介護保険でサービスを受けるのが難しいのが現状です。

            介護保険外サービスのおもな種類

            介護保険外サービスは要するに自費なので健康な高齢者であったり同居家族がいる高齢者でも利用可能。お住まいの自治体や近隣の民間業者もいろいろなサービスを提供しています。

            家事・付き添いなど日常生活のサポート

            日常のお掃除や家事から買い物代行やお食事の提供や準備、外出する際の付添い、安否確認などの日常生活を営むために必要なサービスがあります。もちろん介護保険適用外のサービスです。

             

            配食サービス

            配食サービスは弁当などの食事を自宅まで配送してくれる民間サービスで有料です。 普通食はもちろんのこと持病を抱えている方には塩分調整食やカロリー調整食などの栄養バランスが考えられた食事はもちろんのこと刻んだやわらかい食事やムース状になった食事も用意されていることもあり専門用語で言うところの嚥下(えんげ)機能に応じた食事の取り扱いがあります。

             

            見守り・コミュニケーションサービス

            一人暮らし高齢者を持つご家族がいちばん気になるのが元気がどうか、ちゃんと生活しているかどうかを心配する方も多くいます。その際に必要とされるのが見守り・コミュニケーションサービスです。担当者が訪問して一人暮らし高齢者の状態を家族に報告したり、最近ではデジタルでの見守りもありますよね

            送迎・移送サービス

            公的な保険適用の介護タクシーは外出目的や利用条件に限りがあります。そのような条件がなく全額自費です。介護保険外で介護タクシーを利用すできるのは要支援や要介護の高齢者を対象としています。

            運動・レクリエーション

            運動・レクリエーションは介護保険ならデイサービスが一番に浮かんできますが、自費なら専門トレーナーが高齢者のご自宅に訪問し、日常生活への復帰をサポートするプログラムでサポートできます。高齢者の姿勢改善、筋力強化、転倒防止訓練などができますよね。

             

            緊急通報サービス

            緊急通報サービスは自治体と民間のサービスと違いは、料金負担が断然違いますよね。
            自治体などの公的緊急通報サービスは無料か、負担があっても月1,000円程度とのこと。民間は様々ですが1000円程度ではないです。

            公的緊急通報サービスは利用内容は制限があり緊急時に通知されるのは1カ所とかになってしまうことが多いです。民間企業の緊急通報サービスは契約者の生活環境に合わせて設定できるとのこと。

             

            訪問鍼灸マッサージは医療保険を利用します。

            ということでいろいろと調べましたが、訪問鍼灸マッサージで伺った際に上記のようなことを付随してやってあげることも多くあるので訪問鍼灸マッサージの存在を知らない高齢者を抱えるご家族がいらしたら問い合わせしてみてください。

            まとめ

            とにもかくにもこれから高齢者の増加を想像を絶します。元気な高齢者から持病を抱え在宅医療を受けている高齢者や認知症の高齢者も多くなります。介護領域だけでなく、また病院領域だけでなく鍼灸マッサージ院のようなところも案外活躍していますよ

            在宅介護の現場でよりよい生活を送れるように鍼灸師やあん摩マッサージ指圧師ができることがあります。

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              世田谷区 防災無線塔による放送内容について

              せいじょう鍼灸マッサージ院の草野です。

              今日は世田谷区 防災無線塔による放送内容について

              7/29(水)16:30に防災無線塔から次の放送をしました。

              「こちらは世田谷区です。新型コロナウイルス感染防止のお願いです。3つの密を避け、自らを守り、感染しない・感染させない行動をとりましょう。こちらは防災世田谷です。」となります。

              ご理解、ご協力をお願いします。
              詳しくは区のホームページをご覧ください。
              https://www.city.setagaya.lg.jp/mokuji/kurashi/005/002/002/d00182663.html

              注意:返信メールは受け付けていません。
              世田谷区地域生活安全課

              ▼災害情報TOPへ
              http://www.bousai-mail.jp/setagaya/

              梅雨がなかなか明けませんね。体調には気をつけましょう。

              そういえば、エコバックいいのもらって使っています。

               

              ====================

              せいじょう鍼灸マッサージ院では
              訪問による施術を行っています。

              医療保険が適用になる場合がありますので
              ご連絡ください。

              03-3789-8334

              まで、ご連絡ください!

              ※移動中の場合は電話出れない場合があります。

              ====================

              世田谷区の催し物情報

              せいじょう鍼灸マッサージ院の草野です。

              コロナ禍でいろいろなイベント、催しが中止延期になることも多いですが少しずつ開催し始めたものもあるようです。

              ▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽
              世田谷区の催し物情報
              ▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽
              ※Apple(icloud.comme.commac.com)系のドメインでご登録いただいている一部の方は、メールの受信が適切に出来ない事象が発生しています。
              上記のような事象が発生されている方につきましては、お手数ですが、携帯電話等のアドレス(docomo、auなど)で再登録の手続きを行っていただくよう、お願いいたします。

              新型コロナウイルスの感染拡大を防ぐには、区民の皆様のご協力が必要です。区主催等の一部のイベントについて、7月1日(水)から7月31日(金)まで延期または中止としています。
              区民の皆様には、引き続き、感染リスクが高いといわれる「密閉」、「密集」、「密接」を避けた暮らしに努めていただきますよう、お願いいたします。
              ▼詳しくはコチラ
              https://www.city.setagaya.lg.jp/mokuji/d00184679.html

              ☆☆☆☆☆☆☆目 次☆☆☆☆☆☆☆       
              ◆<8月2日(日)>おいしいフルーツでフレッシュジュースを作ろう!
              ◆<8月21日(金)・22日(土)>「せたがやの生き物」写真展と講演会
              ◆<8月23日(日)>代田コミュニティ実技講座~和紙と折り紙で素敵な小物づくり
              ◆<7月~10月>フラワーランドの花暦

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              ◆おいしいフルーツでフレッシュジュースを作ろう!
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              季節のフルーツを使って、フレッシュジュースを作りませんか。講師に株式会社オーエンスの川上遼一氏をお迎えします。おいしいジュースで暑い夏を乗り切りましょう!
              【対象】未就学児~小学生(保護者同伴)
              【日時】8月2日(日)午後1時~2時
              【場所】せたがや がやがや館(池尻2-3-11 3F・4F)
              【費用】1人400円
              【担当】市民活動・生涯現役推進課
              【申し込み】電話またはファクシミリ((1)イベント名 (2)住所 (3)氏名(ふりがな) (4)年齢 (5)電話またはFAX番号を明記)でせたがや がやがや館(電話03-6450-7908/FAX03-3410-6940)へ
              【定員】先着6組

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              ◆「せたがやの生き物」写真展と講演会
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              「せたがやの生き物」をテーマに写真展と講演会を開催します。講演会には、講師に動物愛好家のあらいひろし氏をお迎えします。この機会に、せたがやの生き物について学んでみませんか。希望者には、鈴虫を無料で配布します。
              【日時】写真展=8月21日(金)・22日(土)午前11時~午後3時、講演会=8月22日(土)午後1時~2時
              【場所】烏山区民センター(南烏山6-2-19)
              【備考】当日直接会場へ。鈴虫の配布は、両日とも午後2時から、先着50人です。
              【問い合わせ】烏山総合支所地域振興課(電話03-3326-9249/FAX03-3326-1050)

              ——————————————————————————–
              ◆代田コミュニティ実技講座~和紙と折り紙で素敵な小物づくり
              ——————————————————————————–
              代田コミュニティ実技講座の参加者を募集します。和紙と折り紙を使って小物をつくります。自分だけの素敵な小物を作ってみませんか。
              【対象】区内在住の方
              【日時】8月23日(日)午前10時~正午
              【場所】代田区民センター(代田6-34-13)
              【講師】佐藤由美子氏(折り紙講師)
              【申し込み】8月14日(金)(必着)までに、往復はがき((1)イベント名 (2)住所 (3)氏名(ふりがな) (4)年齢 (5)電話またはFAX番号を明記)で代田区民センター運営協議会「折り紙教室」係(〒155-0033 代田6-34-13/電話03-6407-8408/FAX6407-8409)へ
              【定員】15人(応募多数の場合抽選)

              ——————————
              ◆フラワーランドの花暦
              ——————————
              瀬田農業公園は「花づくりのできる公園」として、昭和61年に誕生しました。今では「フラワーランド」という愛称で、多くの方に愛されています。フラワーランド(瀬田農業公園)では、区の花であるさぎ草と朝顔が見ごろを迎えます。さぎ草は、純白の鷺が羽を広げているような可憐な花です。さぎ草は7~8月ごろまで、朝顔は8~10月ごろまで楽しめます。ぜひ、ご覧ください。
              【場所】フラワーランド(瀬田農業公園)(瀬田5-30-1)
              【開園時間】午前8時30分~午後6時(4月~9月)
              【備考】希望者には、フラワーランドへの案内図をファクシミリで送ります。地図は、ホームページからもダウンロード可。
              【問い合わせ】(一財)世田谷トラストまちづくり(電話03-6379-1624/FAX03-6379-4233)
              ▼詳しくはコチラ
              https://www.setagayatm.or.jp/trust/map/park/index.html#park3

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              お問い合わせセンター「せたがやコール」
              電話 03-5432-3333
              FAX 03-5432-3100 (午前8時~午後9時、年中無休)

              ====================

              せいじょう鍼灸マッサージ院では
              訪問による施術を行っています。

              医療保険が適用になる場合がありますので
              ご連絡ください。

              03-3789-8334

              まで、ご連絡ください!

              ※移動中の場合は電話出れない場合があります。

              ====================

              すまいる通信(R2/07/20/号)

              せいじょう鍼灸マッサージ院の草野です。

              今日はかなり暑くなりましたね。本来なら今週からオリンピックだったのですね。。。。

               

              ☆目次☆
              ■イベント情報■
              ◯講演会「発達障害のある人たちへの支援-年代別の生活に合わせて-」
              ◯スマイルブック講習会
              ◯みつけばルームスペシャル出張プログラム
              ◯保護者向け発達障害講座@烏山
              ◯世田谷若者総合支援センター出張セミナー
              ■情報発信■
              ◯「Gpressせたがや」特別増刊号
              ■世田谷区からのおしらせ■
              ◯特別定額給付金における発達障害の方向けリーフレットについて
              ◯障害者差別のないまち“世田谷”をつくります

              +‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥+

              ■イベント情報■ 
              ※新型コロナウイルス感染症感染拡大防止のため、イベントにご来場の際は、
              マスクの着用にご協力ください。
              また、発熱、体調不良の症状がある方の参加はお控えください。
              今後の感染状況により、開催中止や内容の縮小等、実施形態を変更する可能性がございますので、予めご了承ください。

              ————————————————-
              ○講演会「発達障害のある人たちへの支援-年代別の生活に合わせて-」(発達障害相談・療育センター「げんき」)
              ————————————————–
              「げんき」では、毎年、発達障害理解啓発のための講演会を開催しています。
              今回は、信州大学の本田秀夫氏をお招きし、ライフステージに合わせた支援の方法や困り事について、お話ししていただきます。みなさんのご参加をお待ちしております。
              ※手話通訳がございます。
              ※後日、せたがや動画「世田谷区オフィシャルチャンネル(YouTube)」にて、講演会の動画を配信予定です。小さなお子さんがいらっしゃる方や当日のご来場が難しい方は、ぜひ、ご活用ください。
              詳細は「げんき」ホームページにて、ご案内いたします。

              【対象】世田谷区内在住で発達障害に関心のある方
              【日時】8月20日(木)午後6時から8時まで
              ※受付は午後5時30分から。
              【会場】成城ホール(成城6-2-1)
              【講師】本田秀夫氏(信州大学医学部子どものこころの発達医学教室 教授)
              【費用】無料
              【申込期間】7月20日(月)から8月10日(月・祝)まで
              【申込方法】電話またはファクシミリ((1)イベント名(2)住所(3)氏名(ふりがな)(4)電話番号)でせたがやコール(電話:03-5432-3333/FAX:03-5432-3100)へ。
              世田谷区ホームページからもお申込みいただけます。
              【URL】https://www.setagaya-call.jp/faq/query.asp
              【定員】先着100人
              【担当】発達障害相談・療育センター「げんき」(電話:03-5727-2235/03-5727-2238)
              「げんき」ホームページはこちら:http://ryo-iku.jp/

              ————————————————–
              ◯スマイルブック講習会-書いてみよう!スマイルブック-(各総合支所保健福祉課)         
              ————————————————–
              スマイルブックとは、お子さんの特徴・関わり方・支援方法などを保護者が記載する冊子です。
              今回は、スマイルブックの説明や書き方のポイントをお伝えします
              初めての方はもちろん、今までに参加されたことがある方も、ぜひ、ご参加ください。お待ちしております。
              ※スマイルブックをお持ちでない方には配布(無料)いたします。
              【対象】世田谷区内在住で発達が心配なお子さん(18歳未満)の保護者の方
              【日時・会場】9月10日(木)午前10時15分から11時45分まで
              砧総合支所(成城6-2-1)
              ※終了後、午後1時まで会場を開放していますので、自由にお過ごしいただけます。
              【講師】各総合支所保健福祉課職員(発達支援コーディネーター)
              【費用】無料
              【備考】保育有(要予約、定員5人(抽選)、別室保育。
              対象:生後5ヵ月から就学前のお子さん)
              【申込期間・方法】8月20日(木)まで
              郵送または、ファクシミリにて、所定の申込書をお住まいの地域の保健福祉課に、ご提出ください。
              ※申込書は区のホームページからもダウンロードできます。
              【定員】30人
              ※お申し込みが多数の場合は抽選とさせていただきます。
              【問合せ】お住まいの地域の総合支所保健福祉課へ
              世田谷総合支所 保健福祉課 電話:03-5432-2866/FAX:03-5432-3049
              〒154-8504 世田谷区世田谷4-22-33
              北沢総合支所 保健福祉課 電話:03-6804-8727/FAX:03-6804-8813
              〒155-8666 世田谷区北沢2-8-18
              玉川総合支所 保健福祉課 電話:03-3702-2092/FAX:03-5707-2661 
              〒158-0094 世田谷区玉川1-20-21
              砧総合支所 保健福祉課 電話:03-3482-8198/FAX:03-3482-1796
              〒157-8501 世田谷区成城6-2-1
              烏山総合支所 保健福祉課 電話:03-3326-6115/FAX:03-3326-6154
              〒157-8555 世田谷区南烏山6-22-14
              【URL】
              https://www.city.setagaya.lg.jp/mokuji/kodomo/009/002/d00185938.html

              ————————————————–
              ◯スペシャル出張プログラム「ナニかがみつかる冒険がはじまるワークショップ」(みつけばルーム)
              ————————————————–
              「みつけばルーム」は、発達凸凹のある人たちが、さまざまなワークショップを通じて生きるヒントになる「ナニか」をみつける場所です。
              みつけばルームでは、小学校高学年から中学生世代にむけた出張ワークショップを実施しています。
              この機会に、ぜひ、みつけばルームの雰囲気を体験しに来てください。
              【対象】世田谷区在住の小学5年生から中学3年生
              【日時・内容】8月19日(水)午後4時から5時30分まで
              「宇宙人類学講座-動物土偶-」
              素焼き風に仕上がる粘土を使って、動物土偶(どぐう)を作ります。古代人の生活や気持ちをイメージして、いろいろな動物土偶を作ってみましょう☆
              午後3時50分までに「守山地区会館南側出入り口」にお越しください。
              遅刻・途中退室もOKです。
              【会場】守山地区会館(旧守山小学校)(代田6-21-5)
              【費用】無料
              【申込方法】ワークショップの1週間前までに電話かメールでみつけばルームへ。
              メールの場合は(1)イベント名(2)住所(3)氏名(ふりがな)(4)年齢(5)電話番号(6)ご同行者(7)必要な配慮を明記してください。
              【定員】先着5人
              【問合せ】みつけばルーム
              電話:090-9141-3286(受付時間:火~土 午前11時~午後6時)/
              FAX:03-6730-2901/メールアドレス:mitsukeba@bz04.plala.or.jp
              【URL】https://www.city.setagaya.lg.jp/mokuji/fukushi/002/015/d00186871.html

              ————————————————–
              ◯保護者向け発達障害講座@烏山(発達障害相談・療育センター「げんき」)
              ————————————————–
              発達障害の基本的な知識や、子どもへのかかわり方を学ぶ連続講座です。
              ぜひ、ご参加ください。
              【対象】子育てや子どもの発達に不安を抱えているご家族の方
              【日時・内容】
              8月24日(月)「コミュニケーションの発達」(講師:小野學氏(東京学芸大学特命准教授))
              9月8日(火)「ライフステージの課題と支援を考える」(講師:同上)
              ※いずれも午前10時から11時30分まで
              【会場】烏山区民会館集会室(南烏山6-2-19)
              【費用】無料
              【申込方法】電話またはファクシミリ((1)イベント名(2)住所(3)氏名(ふりがな)(4)電話番号)で「げんき」へ
              【定員】先着15人
              【問合せ】発達障害相談・療育センター「げんき」(電話:03-5727-2235/FAX:03-5727-2238)      
              【URL】http://ryo-iku.jp/

              ————————————————–
              ◯世田谷若者総合支援センター出張セミナー(世田谷若者総合支援センター メルクマールせたがや)
              ————————————————–
              今回は、ひきこもりの理解と対話的支援について、斎藤環教授にお話ししていただきます。
              【対象】区内在住、在勤、在学の方
              【日時・内容】8月29日(土) 午後2時から4時まで
              講演会「ひきこもりの理解と対話的支援について」
              【会場】玉川総合支所二子玉川仮設庁舎 玉川区民会館集会室(玉川1-20-21)
              【講師】斎藤環氏(筑波大学教授)
              【費用】無料
              【申込方法】希望者は直接会場へおいでください(定員に達した場合はお断りする場合があります)。
              【定員】先着50人
              【問合せ】世田谷若者総合支援センター メルクマールせたがや(電話:03-3414-7867/FAX:03-6453-4750)      

              ■情報発信■
              ————————————————-
              ◯「Gpressせたがや」特別増刊号(発達障害相談・療育センター「げんき」)
              ————————————————-
              「Gpressせたがや」特別増刊号では、「保護者の悩みごと Q&A特集」と題し、新型コロナウイルス感染症対策による自粛期間中に寄せられたご相談を一部編集してご紹介しています。
              「げんき」ホームページで公開していますので、ぜひ、ご覧ください。
              また、気軽に親子で頭の体操や生活リズムの改善に取り組む事ができる1週間チャレンジシートを公開中です。
              ※「Gpressせたがや」は発達障害相談・療育センター「げんき」が発行する発達障害・相談療育センターの活動の紹介や発達障害に関する理解の促進を目的とした広報誌です。
              【問合せ】
              発達障害相談・療育センター「げんき」(電話:03-5727-2235/FAX:03-5727-2238)
              【URL】http://ryo-iku.jp/

              ■世田谷区からのおしらせ■
              ————————————————-
              ◯特別定額給付金における発達障害の方向けリーフレットについて(障害保健福祉課)
              ————————————————-
              令和2年4月20日に閣議決定された「新型コロナウイルス感染症緊急経済対策」により、各世帯に支給されることになった「特別定額給付金」について、厚生労働省は、発達障害の方向けのリーフレットを作成しました。
              給付金を申請する際に留意すべきポイント等を掲載しています。区のホームページからご覧いただけますので、ぜひご活用ください。
              【特別定額給付金に関する問合先】
              総務省 特別定額給付金コールセンター
              電話番号:0120-260020
              応対時間:午前9時から午後8時まで
              【担当】障害福祉部 障害保健福祉課
              【URL】
              https://www.city.setagaya.lg.jp/mokuji/kusei/001/001/004/d00186000.html

              ————————————————-
              ◯障害者差別のないまち“世田谷”をつくります(障害施策推進課
              ————————————————-
              世田谷区には様々な人が暮らし、誰もが学び、働き、暮らす権利を持っています。区では全ての人がお互いに人格と個性とを尊重して、ともに支え合う「共生社会」の実現をめざしています。
              平成28年4月1日に施行された「障害者差別解消法」や、平成30年10月1日に施行された「東京都障害者への理解促進及び差別解消の推進に関する条例」は、国や区市町村といった行政機関、会社やお店などの民間事業者での「障害を理由とする差別」を禁じています。
              また、障害者への合理的配慮の提供を求めています。

              内閣府が関係省庁、地方自治体、障害者団体等から収集した事例を整理して取りまとめた「障害者差別解消法 合理的配慮の提供事例集」より発達障害に関する事例をご紹介します。
              URL:https://www8.cao.go.jp/shougai/suishin/jirei/example.html
              (新しいウインドウが開きます)

              生活場面例:教育<合理的配慮の提供事例>
              ・周囲の物音に敏感なため気が散ってしまい、集中して学業に取り組むことができない。
              →教室内での耳栓使用や、別室への移動により、静かな環境で課題に取り組めるようにした。
              【問合せ】障害施策推進課(電話:03-5432-2424/FAX:03-5432-3021)
              【URL】
              https://www.city.setagaya.lg.jp/mokuji/fukushi/002/015/d00137262.html

              ☆次回のすまいる通信は、8月20日(木)配信予定です☆

              世田谷区政策経営部広報広聴課
              https://www.city.setagaya.lg.jp/
              お問い合わせセンター「せたがやコール」
              電話 03-5432-3333
              FAX 03-5432-3100 (午前8時~午後9時、年中無休)

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              せいじょう鍼灸マッサージ院では
              訪問による施術を行っています。

              医療保険が適用になる場合がありますので
              ご連絡ください。

              03-3789-8334

              まで、ご連絡ください!

              ※移動中の場合は電話出れない場合があります。

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